デリヘルのおかわりとは?メリット・注意点・プレイの流れ・楽しみ方を解説
デリヘルのおかわりについて徹底解説!このコラムでは、おかわりするメリットや注意点、流れや楽しみ方など、1日に2人以上の女の子と遊びたい人のための情報が満載です。女の子の本音やよくある質問も紹介するので、気になる人はぜひ参考にしてください!
「デリヘルでおかわり割引があると見たんだけど、おかわりってどういう意味?」
「1日に2人以上の女の子と遊んでみたいけど、女の子にどう思われるんだろう」
このように、デリヘルのおかわりというシステムについて疑問を抱いている人は多いです。

今回は「デリヘルのおかわりの概要」「おかわりするメリット・注意点」「おかわりする流れ・楽しみ方」などを紹介します。
このコラムを読めば、おかわりのメリットや楽しみ方が具体的にイメージできます。
1日に多くの満足感を得てデリヘルをとことん楽しみたい人は、ぜひ参考にしてくださいね!

【このコラムでわかること】
- デリヘルの「おかわり」の意味
- デリヘルでおかわりするメリット
- デリヘルでおかわりする際の注意点
- デリヘルでおかわりする流れと楽しみ方
- デリヘルでおかわりされた女の子の本音とQ&A
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デリヘルの「おかわり」とは?

デリヘルのおかわりとは、1人目の女の子とのプレイ後に、同じお店で別の女の子を呼んでプレイする遊び方です。
同じ日に続けて利用する点が特徴ですが、風俗業界全体で広く浸透している言葉ではありません。
スタッフに「おかわり」と伝えても通じない場合は、「この後、別の女の子を呼びたい」と伝えるとわかりやすいです。
また、お店によっては2人目以降の利用料金が安くなる「おかわり割引」を用意しているケースもあります。
対応しているかはお店ごとに異なるので、公式サイトを確認するか、予約時にスタッフに相談しましょう。

デリヘルでおかわりするメリット

デリヘルでおかわりするメリットは以下の2つです。
【デリヘルでおかわりするメリット】
- 割引を受けられる可能性がある
- 好みの女の子を希望しやすくなる
おかわりには料金面だけではなく、こちらの希望が通りやすくなるという魅力もあります。
対応しているお店は限られるものの、知っておくと普段とは違った楽しみができますよ。
割引を受けられる可能性がある
デリヘルでおかわりすると、2人目の料金が通常よりお得になる可能性があります。
お店側も、同日に続けて利用してもらえると売上アップにつながるため、「おかわり割引」「おか割」のような形で料金を優遇してもらいやすいです。
公式サイトに具体的な割引の記載がない場合でも、電話で交渉すると、臨機応変に割引対応をしてくれるケースもあります。
割引の相場としては2,000〜5,000円ほどが多いものの、金額や条件はお店ごとに異なります。
必ず割引を受けられるわけではないので、予約前に詳細を確認すると安心です。
好みの女の子を希望しやすくなる
1日に複数回利用するお客さんは、お店から見てもありがたい存在です。
そのため、おかわりすると、2人目の女の子について希望を通しやすくなる場合があります。
年齢や見た目のタイプなど、好みに合わせて相談できる点は大きなメリットです。
1人目が好みだったら「さっきの子と近い雰囲気の子はいますか?」と聞いてもOKです。
もちろん、希望が必ず通るとは限りませんが、普段よりも希望に柔軟に対応してもらえる可能性がある点は、おかわりならではのメリットといえます。
デリヘルでおかわりする際の注意点

デリヘルでおかわりする際の注意点は以下の3つです。
【デリヘルでおかわりする際の注意点】
- 2人目を呼ぶ前に部屋をキレイにしておく
- ホテルから追加料金を請求される場合がある
- お店によっておかわりのメリットを受けられないことがある
おかわりは通常とは違った楽しみ方ができる一方で、気をつけたいポイントもあります。
気持ち良く遊ぶためにも、注意点を事前に頭に入れておいてください。
2人目を呼ぶ前に部屋をキレイにしておく
1人目と遊んだ後は、ベッドが乱れていたりタオルがぬれていたりして、清潔感が損なわれている場合があります。
そのまま2人目の子を迎えると、不衛生な印象を与えてしまい、女の子の気持ちが冷めてサービスの質が下がる原因になりかねません。
実際に、プレイの痕跡が残っている部屋に通されることに抵抗を感じ、おかわりでの対応を避ける女の子もいます。
そのため、ホテルに呼ぶ場合は、フロントに連絡して、新しいタオルやシーツを用意してもらうことがおすすめです。
清掃が間に合わないなら、部屋自体を新しく取り直す方法も1つの手です。
自宅に呼ぶ際も、部屋の掃除やタオルの交換を済ませ、女の子が抵抗なく過ごせる状態にしましょう。
ホテルから追加料金を請求される場合がある
おかわりする際は、お店の料金だけではなく、ホテルに支払う金額も把握しましょう。
ラブホテルでは、フリータイムを利用していても、2人目の女の子が新しく入室する段階で追加料金が発生するケースがあります。
また、タオルやアメニティを追加で依頼した場合は、別途料金がかかる可能性も高いです。
予期せぬ出費にあわてないためにも、2人目を予約する前に、料金システムについてフロントに確認しておくと安心です。

お店によっておかわりのメリットを受けられないことがある
おかわりは、すべてのデリヘルで導入されているサービスではありません。
割引制度がないお店もあれば、2人目の利用でも特別な対応をしていないお店もあります。
そのため、「続けて利用するんだから希望を優先してもらえるはず」と考えることは避けたほうが良いでしょう。
希望があるなら、以下のようなポジティブな伝え方がおすすめです。
【おすすめの伝え方】
- 「今遊んだ女の子がとても良かったので、2人目もお願いできますか?」
- 「スタッフさんの対応が丁寧だったので、このままもう1人お願いしたいです」
丁寧に伝えるとお店側にも好印象を持ってもらいやすく、できる範囲で希望に近い女の子を紹介してもらえる可能性があります。
デリヘルでおかわりする流れ&楽しみ方

デリヘルでおかわりする流れと楽しみ方は以下のとおりです。
【デリヘルでおかわりする流れと楽しみ方】
- 1人目のプレイが終わったらお店に連絡する
- 2人目の女の子の希望を伝える
- 仲良しの女の子をハシゴして楽しむのもおすすめ
おかわりは特別な手続きが必要なわけではなく、予約の流れ自体はとてもシンプルです。
連絡するタイミングや希望の伝え方を工夫すると、より満足度の高い時間につながりますよ。
それでは、実際におかわりするときの手順や、おかわりだからこそ堪能できる魅力について詳しく解説します。
1人目のプレイが終わったらお店に連絡する
おかわりについてお店に連絡するまでの基本的な流れは、以下のとおりです。
【おかわりを予約するまでの流れ】
- 1.1人目の女の子の退室を見届ける
- 2.ベッド周りやタオルの状態を整える
- 3.部屋がきれいになったらお店に連絡する
基本的には、1人目のプレイ後にお店に連絡し、「続けてもう1人お願いしたい」と伝えれば問題ありません。
1人目がまだいる状態で予約を進めるなら、女の子に気まずい思いをさせないよう、席を外して連絡するなどの配慮を忘れないようにしてください。
新しく予約するコース時間によっては、ホテルのチェックアウト時間を超え、延長料金が発生する場合があります。
お店に連絡する前に、ホテルの利用時間もあわせて確認すると安心です。
2人目の女の子の希望を伝える
おかわりを申し込む際は、2人目の女の子についての希望を遠慮なく伝えましょう。
以下のような条件を具体的に伝えると、お店側も女の子を紹介しやすくなります。
【伝える条件】
- 年齢層
- 雰囲気
- スタイル
- 得意なプレイ
おかわりの割引があるか確認したいなら、2人目を予約するタイミングで一緒に聞いておくとスムーズです。
仲良しの女の子をハシゴして楽しむのもおすすめ
おかわりでは、同じお店に在籍している仲良しの子たちを続けて指名する楽しみ方もあります。
1人目の女の子との雑談の中で、2人目の子の得意なプレイや性感帯を事前に知れる場合もあります。
プレイのスタイルや感度を比べる楽しみ方は、おかわりでしかできない体験です。
2人とも気に入れば、次回以降に3Pコースを頼むという楽しみ方もできます。

デリヘルでおかわりされた女の子の本音

女の子がおかわりについてどう思っているか、デリヘルスタッフとして働いていた筆者が実際に聞いてみました。
うれしいと感じる子もいれば、部屋の状態や呼ばれ方によっては抵抗を感じる子もいます。
ここからは、女の子側のリアルな意見をもとに、おかわりされたときの本音を紹介します!
マナーの良いお客さんならうれしい

おかわり自体に抵抗はなく、お客さんのマナーが良ければまったく気にしないという女の子の意見です。
前の女の子と比べるような発言をせず、目の前の子を大切にする姿勢があると、印象は良くなります。
2人目として呼ぶ場合でも、通常の利用と同じように礼儀や清潔感を意識して、お互いが気持ち良く遊べるようにしましょう。
汚れたベッドやタオルを見ると萎えてしまう

おかわりそのものではなく、部屋の状態に抵抗を感じる女の子は多いです。
どれだけ感じの良いお客さんでも、ベッドやタオルが汚れたままだと、不快感を抱かれる可能性があります。
とくに、2人目として呼ばれる場合、部屋の清潔感に敏感になりやすいです。
少しの配慮で避けられる部分だからこそ、部屋の清掃やリネン類の交換など、2人目を迎える前の準備は念入りに行いましょう。
2人目だからこそ1人目より良いと思ってもらいたくなる
女の子:2人目として呼ばれると、1人目への対抗心が芽生えるのが本音です(笑)「私のほうが良かった」って思ってもらいたいので、精一杯頑張りますよ!
2人目として呼ばれた女の子の中には「せっかくのチャンスを活かしたい」と前向きに考える人もいます。
1人目より印象に残りたい気持ちから、接客により力が入るケースも多いです。
2人目のタイミングではお客さんの気持ちや興奮が多少落ち着いているため、女の子としてもリードしやすいと感じる場合もあります。
おかわりに関するよくある質問【元デリヘル店員が回答】

デリヘルのおかわりについて、予約するタイミングや割引金額などが気になる人は多いです。
そこで、元デリヘルスタッフの筆者が、おかわりに関するよくある質問にお答えします。
おかわりを検討している人は、利用前の不安を解消するためにも、ぜひチェックしてくださいね。
同じ女の子を2回呼んでもいい?
同じ女の子を1日に2回呼んでも問題ありません。
むしろ、即日リピーターとして喜んでくれる女の子も多い傾向にあります。
ただし、空き状況によっては当日に再指名できないケースもあるので、まずはお店への確認が必要です。
また、同日に指名すると、「過度な要求をされそう」と身構える女の子もいるため、以下のような安心感のある言葉を添えることがおすすめです。
【おすすめの伝え方】
- 「普段は同じ日に2回呼ばないんだけど、本当に楽しかったからまたお願いしたくなった」
- 「今日は仕事が休みで、このまま1人で過ごしても寂しかったんだよね」

おかわりはどのタイミングで予約すればいい?
基本的には、1人目の女の子が帰った後、部屋を整えてからお店に電話する流れがおすすめです。
先に予約を入れると、掃除やタオルの交換を急いで済ませる必要があり、2人目の女の子を迎える準備が不十分になるおそれがあります。
なお、おかわりを予約する際は、ホテルのチェックアウト時間から逆算し、2人目のコース時間が滞在可能時間を超えないように注意しましょう。

おかわり割引はどのくらい安くなる?
おかわり割引の相場はお店により異なりますが、総額から約2,000〜5,000円の割引を受けられる場合が多いです。
公式サイトに記載しているお店もあれば、交渉次第で対応してくれるお店もあります。
ただし、混雑状況やイベント期間によって割引の対象外になる可能性もあるため、期待しすぎないことが大切です。
割引額だけにこだわるよりも、2人目の女の子についての希望を相談するきっかけとして活用すると、結果的に満足度は高くなります。
デリヘルのおかわりでいつもと違う1日を楽しもう!

このコラムで紹介した内容をまとめると以下のとおりです。
【コラムの内容まとめ】
- デリヘルでおかわりするメリットは「割引を受けられる可能性がある」「好みの子を希望しやすくなる」
- おかわりする際の注意点は「2人目を呼ぶ前に部屋をきれいにする」「ホテルから追加料金を請求される場合がある」「お店によってはおかわりのメリットを受けられない場合も」
- おかわりする流れと楽しみ方は「1人目のプレイが終わったらお店に連絡する→2人目の希望を伝える」「1人目の子と仲良しの子を指名するのもおすすめ」
デリヘルのおかわりは、同じお店で続けて別の女の子と遊べる、知る人ぞ知る楽しみ方です。
お店にとっても、何度も利用してくれるお客さんはありがたい存在なので、割引の相談や女の子の希望に応じてもらえる可能性があります。
このコラムを参考に、部屋の準備や女の子への気遣いを意識しながら、いつもと違う特別な1日を楽しみましょう!




